ホーム > 事業案内 > 製品ラインナップ > 冷凍きのこ

冷凍きのこ

きのこ生産量日本一を誇る長野県。豊かな土地で育ったきのこを100%使用して添加物ゼロで素材の味をそのまま冷凍しました。

IQF(窒素浸漬式連続凍結)
クセのない味わいで歯ごたえがあり、和洋中様々な料理に使用できます。きのこに多く含まれるβグルカンは免疫力を高めると言われています。

IQF(窒素浸漬式連続凍結)
昭和57年以降長野県は生産量全国1位。なめこ特有のヌメリも一緒に凍結する為、解凍後も素材の味を楽しむことが出来ます。ヌメリは(ムチン)と呼ばれる成分で胃や目の粘膜を保護する働きがあると言われています。

BQF(-30℃ブロック凍結)
弾力があって歯ごたえがあり、油との相性が良く食べやすいきのこです。腸をきれいにしてくれる不溶性食物繊維が豊富に含まれているので、便秘予防・改善に効果があると言われています。

BQF(-30℃ブロック凍結)
長野県は国内の60%のシェアをもっています。石づきをカットして1/2に加工していますのでコスト計算や調理の時間短縮や廃棄ロスが少ないメリットがあります。うま味成分であるアミノ酸も多く含まれています。

IQF(窒素浸漬式連続凍結)
長野県産ブロッコリーを使用し、スチームを通してマイナス170℃で瞬間凍結をかけています。

BQF(-30℃ブロック凍結)
長野県産ほうれん草を使用し、ブランチング後急速凍結をしている為、風味・味・食感・色彩が残っています。

BQF凍結とIQF凍結

BQF凍結とはBlook(ブロック) Quick(すばやく)Freezing(凍結)の略でありカンマン凍結とも呼ばれています。冷凍時間を早めるために弊社では-30℃の急速冷凍庫を使用しています。
また、IQF凍結とはIndividual(ひとつひとつ)Quick(すばやく)Freezing(凍結)の略であり、瞬間凍結とも言われています。解凍時のドリップが少なく素材の味がもっとも活かされた凍結方法です。弊社では液体窒素に浸漬させる特殊な加工をしていますのでより効果が発揮することが出来ます。

ページの先頭に戻る